第二新卒の転職先としておすすめの企業とは!|特徴や業界について

  • 皆さん、こんにちは!22時からが一番仕事に集中できる夜型人間なので朝がとにかく弱い、就活マンです。

第二新卒として転職を考えた時にどんな企業がおすすめなのか?
皆さん、気になると思います。

もちろんこの世の中に「良い企業」はありません。
「その人にとって良い企業」しかないんですよね。

しかし、この変化の激しい時代に自分で稼ぐスキルを身につけるためにも「就職すべき企業」はあります。
そこで本記事では若い第二新卒におすすめの企業を具体例と合わせて紹介していきますね。

登場人物紹介

  • 就活マン

    就活マンブログの運営者。
    倍率800倍の食品企業を1年でやめ、就活や転職などのキャリアについて4年も書き続ける変人。

    詳しいプロフィール

  • 転職エージェント

    現役の転職エージェント。
    転職に関して豊富な知識を持つ。

  • 第二新卒として早期の転職を考えた時には、どんな企業に入社すべきか教えてくれるんですね。

  • 20代はとにかく「スキル」と「実績」を残せる企業に入社して転職での市場価値を高めておくべきだよ。詳しく解説していくね!

第二新卒とは?

まずは第二新卒について簡単に説明しておきます。

「第二新卒」とは大学を卒業後、正社員として就職して3年以内に離職または転職を考えている人のことを指します。
しかしこの定義は企業によって異なるので、明確な定義はありません。

  • 第二新卒とは大学卒業後に正社員になるも、3年以内に転職を考えている人のことを指す。
  • 明確な定義はないので、企業によって第二新卒の定義が異なる場合がある。

「既卒」との違いですが、既卒は大学卒業後に“正社員になったことがない人”のことを指します。
第二新卒は社会人経験があるので、企業からの需要が高い傾向にありますよ。

第二新卒の定義についてもっと詳しく知りたい人は別記事を参考にしてください。

第二新卒はいつまでか?|入社後1年〜3年目の転職法について

第二新卒者は約30%もいる

この第二新卒者ですが、厚生労働省の統計によると約30%の人が該当します。
3年後離職率(正社員になって3年以内に離職する率)が30%です。多いですよね。

第二新卒の人は「3年以内に転職するのはダメかな」とネガティブに思っている人が多いですが、30%もの人が3年以内に辞めているので全然普通のことです。

短期間に転職しすぎはNG

そうは言っても次から次に転職を繰り返していくと、どんどん転職しにくくなるのは事実です。
だって企業からしたら「この子、3年で5社も転職してるけど、どうせうちでもすぐに辞めちゃうんでしょ?」と思いますから。

よって1回1回の転職はとにかく慎重になるべき。
「なぜ転職する必要があるのか?」「本当に今転職すべきなのか?」「どんな企業に転職したら悩んでいる原因が解決できるのか?」
様々な角度で転職について考えましょう。

  • たしかに何度も何度も転職していると、企業が「うちでも辞めそう」だと思いますよね。

  • それは当然そうなんですけど、、ポジティブな理由で転職することはキャリアアップするために重要な手段ですよ。

  • ポジティブな理由とは何ですか?

  • 例えば「この会社での仕事内容では市場価値が高まらない」とか「もっと変化の激しい環境で勝負したい」とかですね。

  • 今の環境から逃げたいというネガティブな理由だけじゃなくて、ポジティブな理由も持って転職すべきということですか。

  • そのとおり!転職はキャリアアップしたり、毎日をより楽しくするための手段ですからね。理由は常にポジティブであるべきです!

第二新卒の転職先としておすすめの企業の特徴

何度も言いますが、転職は慎重にすべきです。
よって転職する前に、転職関連の知識をつけておくことはマストですね。

そこで、この章では「第二新卒におすすめする転職先の特徴」について僕なりの考えを紹介していきます。

もちろん一概に「こんな企業が良いよ」って正解はありません。
しかし、業界によって労働環境が全然違ったり、OB訪問をすることでリアルな職場状況が知れたりします。

転職は何度も何度もできないからこそ、1回の転職に魂を込めることが重要ですよ。

おすすめの業界

まずはおすすめの業界についてです。

おすすめの業界は「キャリアアップを重視するのか」「働きやすさを重視するのか」でおすすめする業界は異なりますね。

つまり「俺は年収もスキルもどんどん挙げて出世していきたいぜー!!」という人におすすめの業界と、「私はとにかく働きやすい環境でまったり生きていきたいわ。」という人におすすめの業界が異なるんですよ。

会社に求めることが違えば、当然おすすめも異なります。

キャリアアップを重視するなら成長業界

まずは「キャリアアップを重視する人」におすすめの業界を紹介します。
これに当てはまる人は、とにかく「成長している業界」または「今後成長する業界」に入社すべきです。

成長業界はとにかく忙しく新しい仕事が入ってきますし、状況も変わって変化が激しい。
そんな激流の中で揉まれることによって、爆速で成長していくことができます。

忙しいということは短期的に見ると辛いですが、長期的に見ると成長しているので良いことですからね。

成長業界だと早くから役職が付く可能性あり

そして成長業界だと、どんどん新しい役職が出てきます。
なぜなら新しいプロジェクトが生まれるからですね。

つまり成長業界の変化の激しさは、同時に新しい役職の出現などの変化も生むんですよ。

そうなれば若くから役職が与えられたり、担当する仕事の規模が大きくなります。
それは「スキル」とともに「実績」がつくことを意味しますよね。

成長業界なら競合への転職需要も多い

そしていざ「もっと他の会社でも働きたい」と思った時でも、成長業界なら他社でも積極的に人材を求めているので転職しやすい。
更に前職で実績をつくっていると、好条件で転職することができます。

こうしてどんどん役職も年収も上がっていきます。

『転職の思考法』という本では、成長業界に身を置くことを「昇りのエスカレーターに乗っている状態」と表現されていましたが、まさにこの状態です。

衰退業界は反対向きのエスカレーターを歩く状態

逆に衰退業界に身をおいてしまうと、どれだけ努力しても実績が出にくい。
なぜなら業界自体が衰退しているからです。

(もちろん幻冬舎の箕輪さんのように、スター選手は衰退業界でも結果を出す。しかしほとんどの人は無理です。)

転職を考えても、同業界全体が衰退しているので求人も少ない。悪いことしかないですよね。

よって「キャリアアップを重視する人」は成長業界または、今後成長する業界に転職しましょう。
おすすめとしては以下ですね。

成長業界の例

  • AI業界
  • HRテック業界
  • フィンテック業界
  • 高齢者向けサービス関連業界
  • シェアリングエコノミー関連業界

これらの業界は現在成長中、かつ今後確実に成長します。

早いうちから成長業界に自分の労働力を投資しておくことで、盛り上がっているタイミングでどこからも必要とされる人材になりやすいですよ。

  • なるほど!キャリアアップを重視している第二新卒はとにかく成長業界に就職すべきということですね。

  • そのとおりです!わざわざ衰退業界に就職するメリットは少ないですしね。

働きやすさを重視する人は化学・食品・インフラがおすすめ!

次に「働きやすさを重視する人」におすすめの業界を紹介します。

キャリアアップを重視する人におすすめの成長業界は、やはり忙しいので働きやすさを重視する人には向きません。

ではどんな業界が働きやすいのか?
僕がおすすめするのは「化学業界」「食品業界」「インフラ業界」の3つです。

これらの業界は参入障壁が高く、競合他社との競争が緩い。
更には商品の品質が安定しているので、クレームが入りにくいこともあり、どんな職種でも働きやすい傾向にあります。

実際に食品メーカーは平和でした

当然企業によるというのが大前提です。

ですが、実際に僕は新卒で食品メーカーに入社しましたが平和でしたね。
僕は「キャリアアップを重視するタイプ」なので合いませんでしたが、働きやすさを重視している人にはぴったりだと思いました。

(口コミサイトなどを見ることで、その会社の平和さはある程度分かるので、チェックしましょうね!※おすすめは「カイシャの評判」「Openwork」「転職会議」の3つ!)

これら働きやすい業界については別記事でも詳しく書いたので、ぜひ合わせてご覧ください。

【営業職が楽な業界】化学・食品業界のルート営業がおすすめ!

需要が高いスキルが身につく企業を狙うのもアリ

次に第二新卒におすすめなのが、需要が高いスキルが身につく企業を狙うことです。

僕がおすすめのスキルとしては「プログラミング」「営業」があります。

この2つのスキルを求める企業は非常に多いですし、どんな会社でも再現しやすいスキルなんですよね!

プログラミングスキルは転職・副業・起業に使える

まずプログラミングスキルですが、プログラミングスキルはこれからも当分必要とされます。

更には将来フリーランスとして「独立」したり、自分の商品やサービスを作って「起業」することもできます。
明らかに将来の選択肢が増えるスキルなんですよね。

営業力は普遍のスキル

次に「営業」ですが、営業はどの企業でも必要なスキルです。
そもそも会社って、商品を作って売らないと利益にならない。

じゃあ誰が売るの?誰がその商品の説明をするの?
と聞かれたら、その答えが「営業」になります。

商品力や企業のブランド力がある会社での営業スキルは幻想になりやすい

しかし営業に関しては1点注意点があります。
それは「商品力があまりにも高い企業での営業はスキルが身につきにくい」ということです。

僕は有名食品メーカーに勤めていましたが、そこの商品は全国民に認知されていましたし、自分のスキルと関係なく売れます。
ルート営業なので、既にその商品を買っているところに売るだけでしたしね。

そんな環境では、営業としてのスキルは身につきません。
だって、スキルがなくても売れるんだもんw

営業スキルはBtoBの成長業界で身に着けるのがおすすめ

そこで僕がおすすめなのが、営業職として厳しい環境に身を置くことです。
ここでおすすめの業界は先ほど紹介した「成長している業界」または「今後成長する業界」ですね。

(ちなみに「個人」への営業会社はおすすめしません!あくまでおすすめはBtoB!)

成長業界ならば、競合他社も多いので必死に営業する必要があります。
それでこそ真の営業力がつくと思うんですよね。

更に成長業界の商品に関する知識があって、実績も出している営業ならば、他社に転職することもできます。
転職する時に実績があれば、年収アップや上の役職をつけてもらうなどの好条件が期待できますしね。

ぜひ営業職として成長業界に身を置き、営業というスキルも実績も取りに行きましょう。
僕がもう一度サラリーマンをするなら、確実にこの選択を選びます。

  • 需要の高いスキルを自分から取りにいくのは戦略として優秀ですね。

  • ほとんどの方が「なんとなく」で企業を選び過ぎですね。「自分という名の商品の魅力をどう上げていくのか?」という視点が戦略的にキャリアアップするためには重要です。

人を重視するならOB訪問をして見極めることが重要

最後に「一緒に働く人さえ気が合えばおっけーい!」という人も多いですよね。

たしかに大学時代のアルバイトは、仕事が超つまらなくても、仲良しの友達と同じシフトなら楽しかったです。

「働きやすさ」を重視する中でも、特に「人間関係」を重視する人はとにかくOB訪問してみましょう。

OB訪問といっても自分と同じ大学出身の人と会うだけでなく、そこに働いている人なら誰でも良いです。
人事ではなく現場の社員さんと話す機会を作ることが重要ですね。

人事って新しい人を採用することが仕事だから、どうしても「◯◯さんには合うと思いますよー」なんて表面的なことしか話さない人ばかりですから。

自分がなりたい職種の人に話を聞くべし

必ず営業職を志望するなら営業の人、事務職を志望するなら事務職の人に話を聞く機会を作りましょう。
(ここがOB訪問のポイントですよ!)

具体的な方法ですが、転職エージェントを経由して人事に頼むことをおすすめします。
第二新卒として転職する場合は、必ず転職エージェントを利用すべきなので、担当者に興味のある企業はOB訪問させてもらえるのか依頼しましょうね。

ちなみに第二新卒におすすめの転職エージェントは別記事でまとめているので、そちらをご覧ください。
面談を通して求人を紹介してくれる転職エージェントの存在は、第二新卒の転職に必須の存在です。

【保存版】第二新卒におすすめの転職サイトランキング|全16社徹底比較

  • 一緒に働く人を重視する場合は、とにかく実際にそこで働いている人に話を聞くべきということですね。

  • そのとおり!実際に働いている人に「どんな性格の人が多いですか?」や「私は◯◯な性格だけど合いますか?」と聞くだけで相当に参考になりますからね。

第二新卒の転職先としておすすめの企業例

ここまでの解説で、第二新卒におすすめの転職先の特徴が分かったと思います。

キャリアアップを重視するのか、働きやすさを重視するのか、とにかく一緒に働く人を重視するのか?
それぞれ自分の価値観によって、おすすめの会社が異なります。

この章では、特に「キャリアアップを重視する人」におすすめの企業例を紹介します!
もちろんこの会社が正解という訳ではないですが、おすすめする理由とともに解説していくので参考にしてください。

おすすめ企業① リクルートグループ(総合)

まずおすすめなのが、「リクルート」です。
リクルートはホールディングスなので、リクルートキャリアやリクルートライフスタイルなどどれを狙っても良いでしょう。

リクルートは新卒で入社するのは激ムズですが、転職だと比較的入社しやすいそうです。
実際に僕の同期も、食品メーカーから転職してリクルートで今は働いています。

リクルートは社員の士気が高い

そしてなぜリクルートがキャリアアップするのにおすすめなのかと言うと、働いている人のほとんどが「キャリアアップ」を目的にして働いているから。
「リクルートから転職して年収を上げるぞ!」「リクルートから独立して起業するぞ!」そんな志を持っている人が多数在籍しています。

人は周りの環境で決まるとはよく言いますが、キャリアアップを考えている人は、周りの人もキャリアアップを考えている環境に身を置くべきです。

リクルートに転職した同期は、「食品メーカーで働いている時よりも意識の高さが10倍以上になったわ!」と言ってました。
これは本当にそうですね。

周りがヤンキーだらけの高校に入学すれば荒れる可能性が高いですが、周りが必死に勉強している高校に入学すれば、結構がんばります。(僕もそうでしたw)

人間はどこまでいっても環境に左右される動物。それをぜひ覚えておいてください。

リクルートの事業を選ぶ目利き(めきき)は最強

更に補足すると、やっぱりリクルートが進出している事業は成長事業ばかりです。
成長事業でバンバン利益を出しているからこそ、実績を積むことができますし、スキルも身につくのでしょう。

  • リクルート出身で活躍している人が多いのは、それだけ意識高く仕事している人が多いということですよね。

  • そうですね。「食品メーカー出身者」とかで有名なビジネスマンって聞いたことないですよね。緩い環境から飛び抜けることはなかなかできないということですよ。

おすすめ企業② セールスフォース(AI)

次におすすめするのが、「セールスフォース」です。
セールスフォースは営業管理システムなどのソフトウェアを扱う企業ですが、最近はAI(人工知能)にも力を入れています。

例えば「従業員が次にすべき行動」をAIが全て予測して表示させたりする機能など、最先端のAI技術を誇っています。
セールスフォースはもともと1999年にアメリカで創業された企業ですが、近年は日本でも導入する企業が増えています。

知名度の低いAI企業は狙い目

こうした知名度のない最先端をいく企業は、かなり狙い目です。
単純に知名度がないと、人気度が減るので若手社員が少なくなりがちだからですね。

よって第二新卒として入社して、AIという成長事業の中でスキルと実績を得ることが戦略的なキャリア形成に繋がります。

おすすめ企業③ Wework(シェアリングエコノミー)

次に個人的におすすめな企業が「Wework(ウィワーク)」です。
Weworkはシェアオフィスを提供する企業ですが、最近アメリカで上場したばかりのメガベンチャーですね。

日本にも上陸済みで、先日名古屋にオープンしたシェアオフィスを見てきましたが綺麗すぎてテンション上がりました。
これからの時代はフリーランスが増えていきます。
そんな中、シェアオフィスもどんどん需要が高まっていくので、早い段階からシェアオフィス事業の大手で働くことは成長に繋がるでしょう。

更にこうした外資系企業は日本企業と文化が全く異なるので、第二新卒として外資系企業に身をおいてみるのも良い経験になると思いますよ。

しかし、このWeworkですが2019年の10月にアメリカでの大量リストラが発表されました。
(成長に伴って必要以上に人員を導入しすぎたのが原因ですね)

このようにベンチャー企業は成長と衰退が激しいので、安定志向の人には合わない可能性がありますね。

おすすめ企業④ フィスコ(フィンテック)

続いておすすめするのが「フィスコ」という企業です。
フィスコは金融とAIを融合させた成長業界であるフィンテック業界の代表格ですね。

フィスコは「資産形成に資する最も有益なサービスの提供」をスローガンとして掲げており、ネットを通じて金融情報を配信する企業として圧倒的な知名度を誇っています。

これからの時代は「お金」に関わることが、どんどんIT化されていくのがトレンドです。
コンビニでもキャッシュレスが広がっていたり、銀行の入金もスマホのアプリでできるようになっていますよね。

お金のAI化は完全に成長産業なので、ぜひフィンテック業界も視野に入れてみると良いでしょう。

おすすめ企業⑤ ケアネット(高齢社会)

最後に紹介する企業は「ケアネット」です。
ケアネットは「ケアネット・ドットコム」という医療情報サイトを運営している会社です。

このサイトは20万人以上の医療関係者に利用されていて、信頼性の高いサイトとして圧倒的な知名度を誇っています。

日本は世界でもダントツの高齢社会です。
高齢者は今後も増える一方でなので、高齢社会に役立つサービスを提供する企業は成長します。

ケアネットが提供する医療情報には信頼性があるので、高齢社会で益々需要が高まるでしょうね。

医療系のサイトは信頼性が高いサイトが最強

医療関係のサイトは特に「信頼性」が重要視されているがゆえに、競合他社が参入しにくいです。
よって確固たる地位を築いているケアネットは貴重な存在だと言えますね。

  • 以上が私が第二新卒におすすめする企業例です!もちろん正解はないですが、キャリアアップを目指すなら成長業界を選ぶことが重要ですね!

  • 業界の成長度に目を向けて転職することの重要性がよく分かりました。

まとめ

最後までお疲れ様でした!

第二新卒として転職を考えている人の多くは「今の環境から逃げたい」というのが本音だと思います。

しかしそうしたネガティブな理由だけで転職先を選ぶとまた同じことを繰り返します。
今の職場の何が嫌なのか、どう改善されればずっと働きたいと思えるのか、まずはそれを考え抜いてください。

その上で今回紹介したような企業の特徴や、業界による違いを把握して、自分にぴったりの転職先を選びましょうね。

本当に今の時代は「情報」が武器になります。
情報という武器を持たずに適当に転職してしまうのは、自分の人生を完全に運任せにしてしまう。

それじゃ1度きりの人生もったいないですよね。

ぜひ情報という武器を持って、自分から素晴らしいキャリアを取りにいってください。
今回の記事で紹介した情報が、そんな武器の1つになりますよーに。

本日も最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!またね〜!